体験談:若いコのパイズリは最高

若いコのパイズリは最高

2016/07/30

若い女性

僕は東北地方住みな中年男性です。 風俗はすべて大好きです。 ややロリ傾向がありますが、とにかく年下、30代以下であれば誰でもいいって感じの節操がない女好きオヤジです。 中でも若いデリヘル嬢のパイズリが大好きなんです。 巨乳で挟まれるのも好きですが、貧乳系のコに乳首で先をこすり上げてもらうのがたまらなく好き。

半年くらい前、仙台に出張に行ったときのことです。 ストレス解消したいし、このときのために働いているんだ!と張り切ってデリヘル嬢を呼びました。 最初に好みを聞かれて、まあとにかくいうだけいってみようと思い自分の好みを素直に言いました。

15分もしないうちに部屋のベルがなり女の子が来たのですが、飛び上がらん位びっくり。 本当にオーダーどうりの女の子がいたからです。 僕は「パッと見が20歳以下くらいに見える薄幸そうな感じの女の子」なんてふざけたことを頼んだのですが。 まあとにかく入ってもらいましたが本当にぎこちなく、過度に緊張しているのがよくわかりました。

これが演技ならたいしたもんです。 アカデミー賞ものですね。 なのでしばらく話をして緊張を和らげてから「シャワーはいいよ、そのナマのにおいがオジさん大好きなんだ」と手を引いてベッドへと誘導しました。

ベッドに横たわってからは目を硬く閉じていました。 なのでますますそそられてしまい、上半身はキャミソールとブラのみ、パンティは太ももと膝の間までずらせて止めて置き、後の着衣をすべて剥ぎ取りました。 そういうあられもない姿で仰向けになってもらい、脚を軽くM字に開いてもらってから、僕も裸になり、ナマのスマタをたっぷりと楽しませてもらいました。

挿入はしていませんが、もう本番をやっているのとほぼ同じ感覚ですね。 ずらせたパンティを片足ではなく両足にかけているという姿がとても好きなんです。 小ぶりな乳房を僕の口で弄びながら性器を何度も何度も彼女のアソコにこすり付けました。

水着の日焼け跡が生々しかったです。 本当に何度もイキかけました。 ぶっちゃけ、オヤジの先走り精液が、若くてピチピチとした彼女のナマ剥き出しな入口に、相当付着したのではないでしょうか。

その後は彼女が上になってのスマタ。 ローションを塗ったりとかは、ぎこちないまでも何とかこなしていました。 そのうちに緊張も解けたのか笑顔も出てきました。 なので「このままスマタで出してもいいかい?」とあえて無理難題を吹っかけて反応を楽しんで見ました。 すると彼女は「ゴムをつけてないし、妊娠したら怖いです」「先から出る液にも精子がいるんですよね?」なんて大真面目に言ってくるのです。 演技なのか素なのかよくわかりませんが、とにもかくにも、そういう一つ一つがたまらなくオヤジのスケベ魂に火をつけるのですよね。

わざと性器の先を彼女の入口に角度を立てた状態であてがってみたり、挿入する仕草を見せたり、 あと少し早くこすりあげながら「アア、イキそう、オジサンもうこのまま、○○ちゃんのここで、たくさん液を出してしまいそうだ!」などと、 不安を煽ることをいって困らせたりしていました。

その都度「あ、イヤ、ダメですよぉ~」などと反応していましたが、例えこれも演技だったとしても、もうそれはそれで最高ですよね。 口での奉仕はそれなりにこなれていました。 で、最後はおっぱいでイキたいといったのですが、拒むことはありませんでした。 仰向けに寝た僕の上に来てもらい、ペニスを小ぶりな乳房と乳首でこすりあげたり、挟んだりしながら手でしごいてもらいました。

その間中、片方の乳房と乳首やアソコ、太ももなどを左手で弄んで愛撫していましたが、 僕の性器の先端が彼女の乳首の先っぽのやや硬い感覚を微妙に感じた瞬間、激しく射精。 彼女の乳首を精液まみれにしてしまいました。 その乳房を優しくテッシュで拭ってあげました。

次に来たときも指名できたらいいなと、こころから思いました。…というか、今すぐ彼女を連れて行きたいくらいですね!! もう大満足です。御釣りが来るほどよかったです。

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